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若者たち/夜王子と月の姫
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | 若者たち, 夜王子と月の姫,
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| セールスランク: | 41415 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 777円 (税込)
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2003年の初めに予定されていた全国ツアーを直前にして、突然解散してしまった“ゴイステ”の、実質的ラスト・シングル。「パンクロックを聴いた 世界が真っぷたつに軋(きし)んだ」というラインから失踪しはじめる表題曲は、21世紀はじめの日本の若者が抱える感情――苛立ちとあきらめがごちゃごちゃになった――を、すさまじい疾走感と情緒あふれるメロディによって完璧にとらえてみせる。特に、「この時代にこの国に生まれ落ちた俺達」というフレーズを高らかに歌い上げるミネタカズノブの声には、胸の震えを押さえることができない。「若者たちよ 暮れなずむ町に 歌え」。(森 朋之)
絶望しか無くなって精神がおかしくなって二度と元に戻らなくなったときに聴け
人から生理的に嫌われていることが分かって、自分の部屋に籠もって
精神が病みそうになって、窓から食器とかいろんなものを投げ捨てて割ってしまいたいけど、
「優しさ」を演じている自分が足かせになって、結局暴れることすら出来なくて発狂しそうになった時、
僕はよくGOING STEADYを聞いた。そしてこの両A面シングルは、その中でも特別だ。
「若者たち」が自分の内側にあるフラストレーションをさらけ出してくれた。
「夜王子と月の姫」がさらけ出した後の抜け殻のような自分の鬱々とした心にそっとよりそってくれた。
前向きな希望はないけど、この二曲には絶対に癒やすことの出来ない心を癒やす力があった。
僕はきっと三十、四十、五十・・・百歳になっても、きっと鬱々としてるんだろう。
そしてこの二曲を聴き続けるんだろう。論理的なレビューではないけど、衝動的に☆5つ。
無題
僕は優等生でもなく不良でもなく、学校でも目立つ存在でもない!僕は生きている意味があるんだろうかと思うようになっていました!好きな子に好きといえない悲しさ、自分自身への負がいなさ、恥ずかしさ!自分がとにかく大っ嫌いなって行きました!最終的にはあの子と出会わなきゃよかったのにと最悪なことを考えるようになっていきました! そんなときゴイステのバンドスコアを購入したとき、このCDの楽曲も入っていました!峯田さんのコメントを観ていると、僕みたいな人にこの曲を聴いてほしいと書いてありました!僕はこの唄を聴いて泣きました!とにかく泣きました!この唄は僕に勇気をくれたというか、とにかくわからないけど、何か大切なものを与えてくれたような気がします!
やっぱりゴイステは歌詞に感動できます
この曲を聞いた時すごく感動した。
特に2曲目の「夜王子と月の姫」
歌詞がすごくいいです。
「世界が終わるとしてもきっとあなたとは離ればなれじゃない。」
好きな人と聞いてみたいですね。
誰かを愛しているならぜひ聞いて!!★
この曲は・・・私の人生至上最高のラヴソングです。 すばらしいメロディーとマッチした、どこか不思議な世界観のある曲。 目をつぶると、愛しい人・夜空に浮かぶ星と月がそこにあるように感じてしまいます。 一生大事にしたいと思える、そんな曲です。
☆ゼッタイカッタホウガイイ☆
特に2曲目がいいです!ゴイステのCDを買うならこのCDをお薦めします☆
UKプロジェクト
青春時代 童貞ソー・ヤング YOU&I HOLiDAYS&GOING STEADY 星に願いを
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